
歯肉の腫れ・出血・痛みの原因は…
- 親知らずが原因になっている場合(親知らずの細菌感染。口臭の原因となります)
- 歯周病が原因になっている場合(歯垢・歯石による細菌感染。口臭の原因となります)
- 治療履歴のある歯で、歯の神経の化膿で腫れの原因になっている場合(歯根の先の細菌感染。噛むと痛い等の症状)
- 歯が割れてしまった場合(歯の割れ目への細菌感染。噛むと痛い等の症状)
- 極端な体力の低下の場合(細菌感染に対する抵抗力の低下による。口臭の原因となります)
などが考えられます。当院では病状の確認・適切な診査・診断を行い、痛みに対しての適切なアプローチ(必要な応急処置・適切な薬の処方)を行い早期に歯肉の腫れ・痛みを緩和します。除痛を確認後、痛みの原因の除去を行います。口臭ケアも同時に行います。
歯肉の腫れ・痛み・出血は一時的に治まっても再発することが多い事・口臭の原因となるので、原因の特定と治療をします。治療に必要な薬は市販されておりません。
出来るだけ早くお電話でご予約をいただき、ご来院下さい。
当院の歯肉の腫れ・出血・痛みに対する治療の特徴とメリット
歯肉の問題は口臭の原因にもなります。当院は健康保険の範囲から健康保険適応外の治療まで対応しており、歯科用拡大鏡の使用により適切な治療を行っています。土日祝祭日も診療をしています。
初診からの数回の治療はお困りの問題(歯肉が腫れた・歯の痛み・詰め物が外れた・歯が欠けた・歯石の沈着など)の解決を重視します。次の数回で歯牙の修復・口臭ケア等を行います。 患者様の口腔内環境・治療が必要な歯の数に影響されますが、1週間に1~2回・1回30~60分の治療時間の通院をして頂ければ、4~6週間で痛み・口臭の治療が一段落・終了する事も可能です。
- 歯科用拡大鏡を使用する適切な治療
(治療が可能。口臭の原因を作らない) - 歯科用拡大鏡を使用することによる早めの除痛
(痛みの原因を早めに発見する事が可能です) - 虫歯治療だけではなく、口臭の原因となる歯周病治療なども平行して行います。
(口腔内全体をなるべく健康な状態に治療します) - 原状のご説明と治療計画の立案
(患者さんに負担を掛けず、なるべく短期間での終了を考えます) - 人工歯の作成を委託する技工所
(人工歯を作成してくれる東京都内の技工所に委託しています) - 初診からの数回の治療はお困りの問題(歯肉が腫れた・歯の痛み・詰め物が外れた・歯が欠けた・歯石の沈着など)の解決を重視します。次の数回で歯牙の修復等を行います。 患者様の口腔内環境・治療が必要な歯の数に影響されますが、1週間に1~2回・1回30~60分の治療時間の通院をして頂ければ、4~6週間で歯痛・口臭の治療が一段落・終了する事も可能です。
歯肉の腫れ・痛み・出血は一時的に治まっても再発することが多い事・口臭の原因となるので、原因の特定と治療をします。治療に必要な薬は市販されておりません。当院は上野駅前にあり、土日祝祭日も診療しているので、できる限り早期のご来院をおすすめします。歯肉の問題を放置すると細菌感染がより深く進行してしまい、痛みも強く発生し除痛にも時間がかかることがあります。出来るだけ早くお電話でご予約をいただき、ご来院下さい。
医院長自身も親知らずが腫れた経験があります

歯肉が腫れ、痛みもあってお困りの事と思います。
歯肉の腫れには細菌感染しているので痛み止めは効果がありません。
医院長・北田自身も勤務医時代、日曜日に親知らずが腫れてとても苦労した事があります。
腫れを抑えるには細菌感染に有効な抗生剤の服用が必要ですが、これは市販されておりません。翌日に当時の勤務先で抗生剤を処方してもらいました。
歯肉の腫れには歯科治療が必要です。











