詳しくは書けませんよ~。
人生、少し長く生きていると、人の人生の浮き沈みを見ちゃう物です。あ~見ちゃったって感じですね。前にも書きましたが、大風呂敷の話、お金バラまいちゃう話、話が大きすぎる話などは、全然信用出来ないんです。
以下、具体例を。昨年だったか、一昨年だったか、葉山に花火を見に行きました。帰りにラーメン屋により、(地元の店)レジの真横という特等席に案内されました。余談ですが、そこの店員は世界一動きが機敏。オリンピック級。暇があったら、you tube にアップしたいくらい。
まあ、ラーメンは普通。ところが、ある見ず知らずのお客(オヤジ)がお勘定の際に、 んいや~美味かった。これとっといてといって、¥10000をオリンピック君に渡してそのまま出て行きました。オリンピック君、びっくり。私もビックリ。
たしか。¥4500 くらいのお会計だったいような記憶があります。個人的にこーゆーのは、無理。どーしてもダメ。出来ない。不可能。おつり下さい、あと領収書。
と、いうのもですね、知人に T という不動産屋がおりまして、理由は分かりませんが異常に私の母方の親族をライバル視するんですね。ビックリしたのは、ご子息を、中学~高校をニャンと私と同じ所に行かせようとした 確か受験に失敗した記憶が んですね。
さて、そのT,人生のもっと言えば、金銭的な浮き沈みが激しいんです。調子良い時には、BMWの750IL を新車で買っちゃうんですが、ダメになると、いきなり借金の相談。どうも幼少のころから、そういう人を見ているので、おつりは必ず貰わずにいられないんですね。というか、こちらが常識でっしゃろ?
ここから、フィルター、モザイクのかかったお話。良く知りませんが、グラビアアイドル?のお誕生会があったようなんですね。しかも時期ずれまくり。もう話をまとめると、主役?が何かちょうだい??とおねだりしたと所、ニャンとどこかの社長????が財布から、¥100000 だして、 はい とわたしたんですってよ。 ちゃんと 0 数えてね。
はあ~?どういう事?無理、ムリ、むり。理解不能。最近こういう話を良く聞いちゃうんですね。聞くたびに、思考停止状態になります。そのたびに、T の事を思い出します。元気かな?











