エネルギー
多くの人が指摘しているように、エネルギーの確保~エネルギー戦略を抜本的に見直す必要があるようです。どうも、生まれた時から、電気のある生活に慣れてしまうと、どうも焦燥感が湧かないのですが、焦燥感を感じてから対策を考えても、手遅れ。やはり、ココ5年が正念場でしょう。
かといって、今すぐ全ての原子力発電所を止めれば良いかと言えばそんな単純な話ではありません。考えてみると、現代の暮らしはエネルギーがある前提で成り立っているので、生活の質を落とさずにエネルギーの転換を図って行くのは非常に難しいでしょう。
全然不勉強で分かりませんが、天然資源を最大限に活かした発電~電気を貯めておく。工場などは自前の発電になるのでは?と思っています。しばらくは、ライトアップとか、イルミネーションは禁句になるでしょうが、いつかエネルギーの転換をした後に、復活してほしいものです。
身近なソーラー発電って電卓しかないんですよね。うーん深刻だ。











