時代の流れに
最近特に、各種法整備が時代の流れに合っていないことが多いのでは?と感じることが多い。問題なのはそ~いう状態が本質的に当人の為になっていない事が多いのである。単なる延命にしかなっていない。
実は歯科業界も同じで、昔年配の人に散々言われたこの業界の優遇されている事が本当は全然業界の為になっていない事を感じますね。というか、その優遇の考え自体非常に古いのですね。
今回のコラムは抽象的で分かりにくいかもですが、分かる人には一発で分かる。今日この瞬間のウチの業界、大再編の前。嵐の前に静けさという状態に感じます。
正確な予想は難しいですが、一部は江戸時代の木床義歯のような形態になるのかな?と思います。いい加減業界全体を考えないとね。
今日のオチは無し。











