水陸両用車
昔、東京モーターショーに いすゞ・ナギサ というショーモデルがでていました。船にタイヤを付けただけ!というスタイルに当時の私は衝撃を受けました。同時に見たテスタロッサよりも衝撃。
コレ、欲しいです。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=48x4KujKpSM
#!
労災保険指定医療機関
初めての方でもお気軽にご予約ください

ご予約の変更・キャンセルの際は必ずご連絡をお願いします
月-水・金10:00-13:00 / 14:00-19:00 土10:00-14:30
昔、東京モーターショーに いすゞ・ナギサ というショーモデルがでていました。船にタイヤを付けただけ!というスタイルに当時の私は衝撃を受けました。同時に見たテスタロッサよりも衝撃。
コレ、欲しいです。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=48x4KujKpSM
#!
今回は個人的に問い合わせの多い並行輸入について書きましょう。
身近な物で並行輸入の物は、時計、クリニックの家具、洋服、などでしょうか。実は自動車は並行輸入のものを買ったことがありません。何度となく見積もりをもらい、現車も確認したりしましたが決定的なメリットが感じられず、購入に至りませんでした。
一応検討はしますが、どうしても価格、装備、保証、に納得出来ず流してしまいます。実は自動車を自分の気に入るように仕上げるには相当時間がかかる事が判明しました。(ナビ、ETC,レーダー探知機、バックカメラ、中古車の場合はキセノン球ヘッドライト、クリーニング、ナドナド)つまり安く買ってもその分時間と手間が余計にかかるのですね。
で、あれば正規ディーラー車でおまかせで時間を節約して、何か問題があればそのまま直して貰ったほうが効率が良いかなと。中古車も同様。せっかく見に行った車が、内装ベタベタ、記録簿抜け抜けの中古車だと非常にガッカリするものです。そういうショップに限ってトイレが綺麗でアメニティが充実していたりするんですね。内装のベタベタが手につくとあれ、なかなか取れないんですよ。車見に行って手が汚れる。
しかし時計は別ですね。日本定価、EU定価、US定価、と比較しても並行輸入の時計は激安なんですね。と、いうよりも今や舶来の時計を定価で買うっていう人はあんまりいらっしゃらないのではないでしょうか?
強引に今日の結論。
並行輸入品を買う時には良く勉強する。今やインターネットで世界各地の定価が分かる時代。(しかし、インターネット検索はセンスなんですね。発想の柔らかさというか転換が必要。実はインターネット格差社会?を感じる今日このごろ。)
買う前に相場を調べて、面倒でも現物を確認する。個人的にはその道に精通した友人に相談します。持つべきものは信頼出来る友ですな。
今年もF1が開幕しましたが録画で見ても、もう眠くて眠くて難儀しています。要するにバトルが少なく走行会みたいな状態が長いんですね。F1を20年以上見ている私でも退屈。気が付くと気絶しております。
これなら自分でF1買って走行会したほうが面白い、と思うのは世界共通のようで中古F1を購入→自分で乗る、というのが一部で流行しているようです。昔、岡山のT&IでF1レンタルありましたね~。
ただし問題はエンジンで日本で分解整備出来るものでないと厄介事が又一つ増えるようです。何らかのルートでホンダエンジン搭載の中古F1を購入した後、エンジンの分解整備は受け付けてもらえるのでしょうか?暇なお金持ちの方教えて下さい。
さて、どうやら様々なお話を総合すると本田技研工業がF1に復帰するのはほぼ確実のようです。基本的に賛成は賛成ですが実はあんまり嬉しくありません。昔は、インテグラ~プレリュードなど乗りたいと思う車がありましたが今や殆どが軽自動車。
軽自動車主力でF1は浪費にしかならないのでは?そもそも宣伝効果があるのはごくごく一部のメーカー、スポンサーだけなのでは?今更F1エンジン出しても意味ないかも?これが個人的な見解ですね。
電話くれた人? 初対面で挨拶も無しにこれである。
いいえ。と私。テスタロッサ見に来たんじゃ無いの?と店の人。確かに目の前にテスタロッサはあるがどう考えてもエンジン不動でしょ?しかも従業員総出で掃除というかボロ隠しの最中。皆の目が怖い。テスタロッサは民芸品みたいな作りだからあんまり水かけちゃマズイんだよね~、と思いつつとりあえず距離を置く。
ココは某中古車店。しかも最新のモデルが安い。一体どういうこと?と思い突撃。突撃の最中、ブルーシートで隠された一角を発見!。こういうところは必ず覗いちゃう性格なので迷わずチェック。中には360モデナの事故車ナドナド。
360モデナはアルミボディーだから修復は専用工場なんだよね~、と思いつつショップの外に。そこには修復工場。?????どうなってんだココ?つまりそういうショップなのかな?それにしてもあからさまだろう。
激しく動揺しつつ、どう?決まった?これなんかどう?とF355を指さして言う店員。
①、決まるわけねーだろ!
②、このF355事故車でしょ?(事故車を見分けるポイントをたまたま知っていたのだ)
③、この店どーなってんのよ?
と言いそうになるが抑えてもうちょっと見せてよ、と返答。そのまま退散。
もう10年近く前の出来事ですが、良く覚えています。そのショップには何故か自動車以外のガラクタも多く実は今又行こうかな?と予定しています。
近年、行ってビックリの驚きの連続の歯科医院も多いものです。
フェラーリ456GTは、どうやら欠陥車で必ずサイドガラスがずれて雨漏りするんですね。と、いうかガラスがボディからずれるのですね。ほぼ100%、原因が解らずに相当なやっつけ仕事で直してある個体が多いのです。
実は実際この目で見たことは無いのですが、ほぼ確実に起こるトラブルの様です。何故か日本では激安フェラーリ軍団の筆頭の456GT。世界で一番安いんじゃないですかね?
さて、歯の治療も究極はセンスです。センスの無いドクターに何を教えてもほぼ無駄でしょう。多分車の、特にフェラーリみたいないい加減な作りの整備もセンスなんだろうな~と感じます。
埼玉にフェラーリ456GTを治す名人がいるらしいのです。例のガラス問題を解決出来る人物がいるらしいのです。因みにガラス修正は片側10時間かかるそうです。誤植じゃなくて10時間。インプラントのオペ、5回分。根性ですね。
そんな名人がいよいよ自分のショップを持つみたいです。世界で唯一、フェラーリを青空分解しちゃうのにもそろそろおさらば。やはり清潔な環境での作業をお願いしたいものです。
今、一番会いたい人はその名人です。